日本初のPolitech (Politics × IT) スタートアップ。政治家と市民が発言しやすいプラットフォーム「PoliPoli」
株式会社PoliPoli

画像取得先: https://www.polipoli.work/
会社概要・事業内容
会社概要
「テクノロジーで国家システムを再構築する」ことを目指した日本初のPolitech(Politics×Tech)スタートアップ企業。
政治家とまちづくりができるアプリ、「PoliPoli」の開発・運用を主な事業としている。
事業内容
- ソフトウェア開発
プロダクト
あなたの課題を政治家とみんなと解決するアプリ「PoliPoli」
政治家と市民のコミュニティを形成することで、誰もが困った時に声を政治・行政にアクセスすることができるツール。
ユーザーの持つ課題を、参加している政治家や他のユーザーと解決することの出来るまち
2018年7月にβ版をリリース、2019年1月にはリニューアル版としてリリースした。
[主な機能]
ユーザーは身の回りの課題をプロジェクトとして投稿できる。プロジェクトに共感が集まるとPoliPoliに登録している政治家を招待し、課題の解決に向けて他のユーザーや政治家と話し合うことができる。
また、PoliPoli内では楽しく建設的な議論ができる。
ユーザーへのスコアリング機能では政治家を含む全てのユーザーは発言などからスコアがつけられ、これによりゲーム感覚で楽しみながら建設的な議論を行うことができる。
経営者プロフィール
代表取締役 伊藤和真
九州大学非常勤講師。慶應義塾大学 在学中。F Venturesにてベンチャー投資に参画。自身で作成したアプリ事業を毎日新聞社に売却後、倉田・山田とPoliPoliを創業。
最高設計責任者(CDO) 山田仁太
慶應義塾大学在学中。PoliPoliスマートフォンアプリの設計・デザインをはじめ、PoliPoliのプロダクトマネジメント・クリエイティブ全体を担当。
取締役CTO 倉田隆成
慶應義塾大学在学中。PoliPoli全体のプロジェクト、開発を担当している。株式会社LCNEMで取締役を兼任し、ブロックチェーンアプリケーションの開発に携わっている。
(同社Webサイトおよび同社PR TIMES掲載情報を基に当社編集)