UI/UX解析ツール「USERDIVE」でユーザー行動をヒートマップで可視化。大手企業を中心に累計400社超が導入
株式会社 UNCOVER TRUTH

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会社概要・事業内容
会社概要
ヒートマップツール「USERDIVE」とWebサイト改善コンサルティングを提供するスタートアップ。
創業以来、「USERDIVE」で可視化したユーザー行動データをもとに「コンバージョンに貢献するコンテンツ」の抽出・分析を実現し、データに基づいた最適なUI設計によるWebサイト改善を支援している。
各種解析ツールと自社開発のヒートマップツール「USERDIVE」を併用してユーザー行動データを可視化し、「顧客体験の向上に貢献するコンテンツ」に基づいた具体的な改善施策の提案・ABテストの施策案作成・実行・効果検証までを支援することによって、データドリブンなWebサイト改善のPDCA運用をワンストップで提供。
これまでWebサイト支援した企業は、楽天や富士フイルム、三井住友カードなど大手企業を中心に累計400社を越え、その過程で作成したABテストの本数は1800本に上る。
2015年9月、「マイクロソフト・ジャパン・パートナー・オブ・ザ・イヤー2015」において、Microsoft Azureを採用して優れたサービスを提供したクラウドサービスベンダーを評価する「Cloud Platformコンピテンシーアワード(Cloud Service Vendor)」を受賞。
201811月には、当社PR&Marketing Departmentの河原里香が、2018年度「Marketo Champion」を受賞。
事業内容
- UI/UX解析ツール「USERDIVE」の開発&サービス提供
- Webサイト&ネイティブアプリの改善コンサルティングサービス
提供サービス
ヒートマップツール「USERDIVE」
マウスの動きを可視化してユーザーが注目している箇所を特定する「マウスヒートマップ」や、入力フォームのページ上でユーザーが離脱してしまう要因を解明する「導線分析」、特定のコンテンツに対するユーザーの滞在時間を把握する「タイムヒートマップ」などの機能を持つUI/UX解析ツール。
Google Analyticsなどのアクセス解析ツールだけではわからない、Webページ内のユーザー行動を動画やヒートマップとして可視化し、課題の原因を究明することで、データドリブンなWebサイト改善を実現。
富士フィルム、JAL、富士通をはじめとし、2013年のサービス提供開始からすでに350社を超える企業に導入されている。
改善PDCAアウトソーシング
Webサイトやネイティブアプリの改善をしたいが「リソースが足りない」「適任者がいない」「進め方がわからない」など、当社では課題の分析から改善案の提案・ABテストの実施、効果検証までの改善PDCAサイクルをワンストップで提供。
経営者プロフィール
代表取締役 石川敬三
(同社Webサイト、同社Wantedlyおよび同社PR TIMES掲載情報を基に当社編集)